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口永良部島ポータルサイトで離島活性化。

Email:erabu.info@gmail.com

〒891-4208屋久島町口永良部島1232-3

 リンク集です

口永良部島を取り上げているネット上の情報を、集めました。
掲載したら良いホームページやブログなど、ご連絡ください。

 緊急情報

気象庁
火山  新岳 
新岳のライブ映像

台風  
  

風速・風向

干満潮、日の出・日の入り、月齢

屋久島町  鹿児島県島振興課



 島 の 情報


◆口永良部島にかかわるネット情報は、 口永良部島ガイド協会のホームページ中のリンクサイトがあります。
島にかかわる様々な情報が満載のポータルサイトになっており、必見の価値ありです。

◆屋久島町の
公式ホームページにも掲載があります。


島からの発信information


素泊まり民宿女将のkyokoさんが、日々の暮らしをリアルタイムに発信中。
クチエラブ日記

おなじくkyokoさんが発信するLiving in Kuchinoerabujimaでは、
口永良部島のすべてが分かります。


地図
ハート青春の漁師5P(ゴッピー、後藤利幸)が綴る、島暮らし。
ブログはこちら。海山便り
ホームページは、島の紹介


 ―漁師になりたいと考えている若人へ―      後藤さんからのメッセージ
漁師仲間を増やそうとおもいたち、島外に発信します。離島で漁業を営むのは大変です。しかし全国には漁師になりたいとおもっている人が必ずいるとの思いで呼びかけます。
まずは電話で相談を受け付けます
TEL:0997-49-2715 携帯:090-4990-0897

口永良部の主な漁業対象魚は、次の通り。
網で獲る魚ー メジナ、ニザダイ、イシダイ、イセエビ、クツエビ(セミエビ)
浅場の魚 ー シマアジ、マダイ、スジアラ、アカハタ、アオダイ、サバ、ムロ
深場の魚 ー キンメ、ハマダイ、ムツ、タルメ
トローリングー カツオ、キハダ、ヨコア、カッポレ、サワラ




「民宿がじゅまる」のオーナーが発信。オーナーはUターン組です。
口永良部ネット


Iターン島民で民宿オーナーが執筆した「火山島に棲む」は、読み応えのあるエッセイです。口永良部島の魅力の一端を理解していただけるでしょう。


口永良部島で、一番若い漁師は「峯苫 健」さん。スキューバダイビングのガイドもしています。詳しくは、こちらのホームページで。
「なお丸」の雄姿。 
FaceBookで魚の写真も発信中です。


島に住みついた若者が始めた活動です。

口永良部ひょうたん島プロジェクト
「自然と共に人間らしく生きる」ことを追求し、若者が「農業や漁業に挑戦する」環境をつくることを通じて、社会に新しい価値観を伝えたいとチャレンジしていると、熱く語る山地竜馬さんです。



大久保さんが、魚や海を撮影しました。
広島大学の水族館も。

ネット水族館



島外サポーターからの発信i

かつて、口永良部島に暮らしていた若者(ひょっとして小林さん?)の
  
ホームページです。
長らく更新されていないようですが、当時の島の様子が判ります。

<休止中のようです>



公的機関へのリンクi


屋久島町 

鹿児島県島振興課

〒890-8577鹿児島市鴨池新町10番1号(行政庁舎7階)
電話:099-286-2443ファックス:099-286-5531メールアドレス:rishin@pref.kagoshima.lg.jp


国土交通省

  離島振興

公益財団法人日本離島センター
  助成
公益財団法人日本離島センター 離島人材育成基金助成事業担当
TEL:03-3591-1151 FAX:03-3591-0036

  しましまネット

 

助成対象事業

離島人材育成基金助成事業の助成対象事業は以下の事業で、離島の人材育成のための事業です。

  • (1)離島の産業振興に係る事業
  • (2)離島の生活・文化・福祉の向上に係る事業
  • (3)他地域との交流推進に係る事業
  • (4)その他人材育成に必要な事業

※応募できる事業は、自ら新たに取り組む事業とし、既存の事業や、運動会・祭り・盆踊りなどの毎年の通常の行事、政治・宗教・営利を目的とする事業は対象となりません。
※国また都道府県から補助金を受けている事業、受けようとしている事業は応募できません。

助成金額

本年度助成金額は、助成金支給対象経費の2/3以内(千円未満の端数切り捨て)で、1事業につき100万円を限度額とします(※知的支援型は上限が10万円となります。視察研修型は同じく30万円となります)。
※食糧費並びに備品購入費、人件費などは申請されましても助成金支給対象経費になりません。
※審査結果により助成額が減額される場合があります。また、採択されましても、事業の実施状況や収支決算の状況、使途などを審査し、実際に助成される額が助成決定額を下回る場合もあります。


その他の助成団体
島づくり活動に利用できるものとして、(公財)日本財団、(独法)国立青少年教育振興機構の子どもゆめ基金、(公財)トヨタ財団などがある。





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バナースペース

写真提供の皆さまへ

大沢夕志・大沢啓子ご夫妻、Yuko Takahashiさん、野元嗣由さん、後藤利幸さん、大久保政英の皆さま、ご厚意に感謝いたします。