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口永良部島ポータルサイトは島の情報発信をします。

    Email:erabu.info@gmail.com

〒891-4208屋久島町口永良部島1232-3

 エコパークの島には こんな見どころがあります 



口永良部島見どころ

 ご注意

観光で来島される皆さんに、重要なお知らせです。
一部に立ち入り禁止の区域があります。

 ご注意
現在、噴火警戒レベルは2です。火口からおおむね1q以内(一部2q圏あり)が、入山規制です。
島民の生活、民宿の営業は平常通りです。


民宿は平常通り営業しております。
フェリー太陽も、通常通りの運行です。

ガイド協会


 観光情報は
口永良部ガイド協会にもあります。
 



島外からの観光情報


屋久島町の観光情報は
こちらです。鹿児島県の口永良部情報と、観光情報です。

観光のプロが語る口永良部島の魅力です。


かつて、口永良部島に暮らしていたことがある若者のホームページにも、観光情報があります。

 温泉 


西之湯温泉


西之湯温泉は、台風被害のため上屋がなく、清掃・温度管理されていません

寝待温泉


温泉寝待温泉への道に危険個所が一部あります。ご注意ください。

湯向温泉


平常通り入浴出来ます。

本村温泉



平常通り入浴出来ます


 珍しい生き物が 


エラブオオコウモリ


島に来られた際は、是非とも夜空を見上げてください。巨大なエラブオオコウモリの飛翔を、見ることができます。日没後40分〜50分がチャンス。ワシントンヤシやガジュマル、アコウ、桑の木などを見上げてください。




エラブオオコウモリは、口永良部島とトカラ列島でのみ生息しています。1975年2月に、国の天然記念物として指定されました。また、環境省のレッドデータブックでは、絶滅危惧種IA(CR)に指定されています。

口永良部島の島民有志は、エラブオオコウモリを守るために、調査・保護活動を行っています。



ウミガメ


来島されるのが、5月〜7月なら、
向江浜を散歩すると、ウミガメの足跡を見つけることができます。早朝でラッキーなら、ウミガメの産卵に出くわすことでしょう。

口永良部島の島民有志は、ウミガメを守るために、調査・保護活動を行っています。




 来島されるのが、7月〜8月なら、
 子ガメが、海に向かった足跡を見ることができます。


 残念ですが、この海岸は立ち入り禁止になっています。



 ご注意

1)向江浜でウミガメの足跡を発見した場合、足跡を踏まないでください。
  足跡を頼りに、上陸頭数を調査しています。

2)夜間のウミガメ観察では、ライトを点灯しないでください。
  光を見ると、ウミガメが上陸や産卵を止めてしまいます。
  



来島されるのが、7月〜8月なら、
美浦漁港で泳いでいると、アオウミガメと出会います。近くによっても逃げません。









ご協力ください

島には、天然記念物や絶滅危惧種など貴重な生き物がいます。
これらを守るために、ご協力ください。


ヤクジカが植生に悪影響をもたらす



































































              


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