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口永良部島ポータルサイトは島の情報を発信します。

Email: erabu.info@gmail.com

〒891-4208屋久島町口永良部島1232-3

 泊まるところは? 


宿泊施設のご案内です。島の人たちが経営する民宿と、湯治宿舎があります。
いずれも素朴な、味わいのある宿です。なによりも、それぞれの宿の近くに温泉があるのがたまりません。リゾート型のペンションやホテル、旅館などはありません。


 お知らせ!

観光で来島される皆さんに、重要なお知らせです。

新岳が2015年5月29日に再度噴火し、全島避難しておりましたが、2015年12月25日に一部地域を除いて避難指示が解除されました。多くの島民の帰島がゆるされました。
民宿は再開しました。

フェリー太陽は、平常どうり運航されています。



民宿のリストinformation

地区 民 宿  電 話
本村 がじゅまる  0997-49-2168
   山波見  0997-49-2988
前田 金岳(かながたけ)  0997-49-2605
  素泊まりの宿 夕景  0997-49-2133
   番屋(ばんや)  0997-49-2202
 田代 民宿くちのえらぶ  0997-49-2213
 湯向 あぐり  0997-49-2033
  恵文(えみ) 090-5742-1563

掲載は、それぞれの地区で、あいうえお順


活動報告写真
口永良部島ガイド協会の
民宿リストとアクセス情報も参考になる情報です。


寝待温泉の湯治宿舎information


寝待温泉には、地区が運営する湯治のための宿舎があります。
質素な宿舎ですが、自炊もできますから、安い使用料で、長期の滞在が可能です。

設備:夜具なし、冷蔵庫とテレビは、あります。

利用料:一泊、1人1000円、1名増えるごとの400円プラスです。
宿泊人数:4人くらいまで。
滞在の限度:最大、3か月まで可能です。
連絡先:区長まで0997-49-2255。

<お問い合わせください>

キャンプ場information


国立公園である口永良部島でのキャンプは、現在のところ原則禁止です。
しかし、キャンプを希望する私的・公的グループが、屋久島町、鹿児島県、環境省などへ、それぞれキャンプ許可申請をして認められた前例があります。
それぞれの機関に連絡されるか、erabu.info@gmail.comまでご連絡ください。

◆ボランティア用のキャンプ場があります。

えらぶエコパーク・キャンプ場(ボランティア用の無料宿泊施設
えらぶ年寄り組の、自然保護活動を手伝っていただける場合や、復旧・復興ボランティアのために来島された方で公民館が満員の場合は、新たに開設された「えらぶエコパーク・キャンプ場」に無料で宿泊可能です。小屋泊まりかテント宿泊かを選んでいただけます。
連絡先:えらぶ年寄り組 090-5886-2537、メール erabu.info@gmail

シェアハウス(和在家)わざいかinformation


シェアハウス和在家は、”島の暮らしに飛び込んでみたい人”のための宿泊施設です。

<ご注意>2015年の新岳噴火災害の影響で、現在のところ宿泊できません。

期間:10泊以上
対象年齢:20歳〜49歳ぐらい、性別は問いません。
滞在費:10泊 10000円 + 光熱水費 1日100円
    11泊目以降は、1泊500円
部屋数:3室
たばこ:室内禁煙
食事:朝昼は自由に。夕食はみんなで作り、みんなで食べます。

管理団体:口永良部島未来創造協議会、
FaceBook はこちらです。


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